※こちらはサービス紹介用ページです。 【モータースポーツウェア専門の古着事業をスタートします】 この度、新たにリユースサービスを開始します。 ▼F1ウェアの死蔵問題、高騰問題へのソリューション それなら、新品・現行モデルにこだわらないという選択肢があっても良いのではないか? ・ちょっと古くても、推しチームのカラーを着て現地に行きたい 手に取っていただく理由は様々だと思いますが、お祭り会場だから、価格を低めに設定しているからということを差し引いても、はっきりと、明らかに需要があるというのが実感です。 ▼売る人にも、買う人にも。専門店ならではの安心を これだけ需要があるのに、マーケットがフリマサイトやオークションだけというのはF1ファンにとっての損失である。 ・真贋や状態をきちんとチェックして、安心して正規品を手に取っていただける場所を提供したい <新サービス ReLaPit 始動します> 在庫拡充のため、本日よりMOTORSPORTS BASEの店頭、ならびにオンライン(LINEフォーム)にて見積・買取査定を開始します。 皆様のお申し込みを心よりお待ちしております。 (ReLapitイメージイラストには @cotohogi
これから順次こちらのコーナーで販売も実施して参ります。<br>
https://grandprix21.com/relapit/
眠ったウェアを次の誰かに。
思いを繋ぐF1・モタスポ専門古着買取
着る機会が無くなり、ご自宅に眠っているモータースポーツウェアを手放してみませんか?
当店が次のオーナーを探すお手伝いをさせていただきます。
シーズン毎に新作が出るF1ウェア。近年は価格が高騰し、3万円を超えるチームジャケットも珍しくありません。
一方、日本GPが春開催になったことで、折角購入してもその後なかなか着る機会がなくなってしまったという話を伺うことが増えたように思います。
商品を仕入れて買っていただく私たちの肌感としても、(必ずしも)以前のように毎年皆で同じウェアを買って応援、という空気ではなくなりつつあるのを感じています。
実はここ数年、日本GP期間中の鈴鹿(モータースポーツパーク)を始めとするイベント出展時に、古着コーナーを作って実験的に販売を試みてきました。
・むしろ皆と違うものを着たい
・もう手に入らないデザインが欲しい
・日常のちょっとしたお出かけに使いたい
とは言うものの、私たちは小規模ながら毎シーズン新作を扱うF1・モータ―スポーツの専門店です。
横並びでおおっぴらに古着を扱うというのはいかがなものか。大いに葛藤し、議論しました。
それでもやはり、やろう。むしろ専門店だからこそやるべきだという結論に至りました。
ちょっと大げさに聞こえるかもしれませんが、蔓延する偽造品があまりにも普通に売買されている現状に対する危機感も後押しになっています。
・色んな年代・チームのウェアを並べて、宝探しのようにワクワクする売り場を作りたい
そんな目標を掲げてこの度、新たにモタスポ専門の古着事業を始めます。
あなたのウェアが次の誰かの手に渡ってもう一度動き出す(Re Lap)、そのためのピット作業を私たちに任せていただきたい―という思いで名付けました。
お寄せいただいたウェアはMOTORSPORTS BASE(グランプリトウキョウストア)での店頭販売を皮切りに、
GRANDPRIXのオンラインストアへも掲載する予定です。
もしも共感していただけるなら、ご自宅に眠っているその一着を私たちに預けてみませんか?
対象アイテム:F1のチームウェア・キャップ・バッグ 中古・未使用(新古品)含む
https://grandprix21.com/relapit/
#モータースポーツウエアリサイクル #ReLaPit #F1古着
#f1jp #F1ショップ
さまにご協力頂きました。ありがとうございました)






